今日の古々屋

現在表示しているカテゴリ: ここや日記

半幅帯アレンジ youtube更新しました

カテゴリ : youtube, ここや日記. | 2020年8月11日

古々屋のYouTubeページに久しぶりの半幅帯のアレンジ動画を

更新しています♪

フリフリのプリーツを作ったアレンジです。

ぜひご覧いただけると嬉しいです♪

浴衣だけでなく、お着物の時にも便利な帯結びです。

 

コメントはこちら

七五三特別プラン&着付け料金のお知らせ

カテゴリ : ここや日記, レンタル着物, 着付け. | 2020年8月8日

 

七五三レンタルのお問い合わせを少しづつ頂いております(^ ^)

今年は、親子で着物を楽しんでいただけるよう、親子レンタルの特別プランを

ご用意致しました*

 

お子様の七五三レンタルご利用のお客様には、+1万円でお母様の訪問着レンタル&着付けを

させて頂きます。

なかなか親子揃って着物を着る機会もないですので、

ぜひこの機会にご利用いただければと思います。

 

両家のお母様や、おばあちゃまなど2名様のご利用ももちろんご利用可能です。

訪問着は、約20種類の中からお選びいただけます。

 

また、着物をお持ちのお客様でお持ち込みの場合

着付け料金は下記の通りです。

 

 

お持ちの着物のコーディネートのご相談や、必要な小物の有無など

不明な点がありましたらいつでも無料でお答えいたします♪

LINEアカウントもありますのでお気軽にご相談くださいね!

 

お写真を送って頂き、「この着物にどの帯が合うと思いますか?」や

「帯揚げ帯締めはどういうのを選ぶべきですか?」など

どんな事でもOKです^^

LINE IDは @kokoyakimono です。

 

お問い合わせページからでも大丈夫です。

お待ちしております!

メールはkokoya@nojimaya.net まで。

 

 

 

コメントはこちら

9月スタート 着付け教室募集開始

カテゴリ : ここや日記, 教室. | 2020年8月6日

 

9月スタートの着付け教室の生徒さん募集致します。

どんな初心者の方でも大歓迎!!

 

着付け教室入門コースは5回完結型。

ステップ1 はカジュアル着物×半幅帯数パターンが習得できます。

全5回で、夢の「着物でお出かけ」も叶います(*^^*)

どんな方でも必ず着られるようになります。

 

ステップ2 普段着着物×名古屋帯

ステップ3 フォーマル着物×袋帯

(それぞれ各5回ずつ)

と、ご希望の方はステップアップして習得可能です*

 

着付けスペースは大きな鏡のある広々とした和室です。

 

 

秋は新しいことを始めたくなる季節。

ぜひ、着付けを楽しく始めませんか??

 

みなさまのお越しをお待ちしております。

 

コメントはこちら

七五三レンタル 受付開始致します♪

カテゴリ : ここや日記, レンタル着物. | 2020年8月3日

七五三の着物レンタル受付開始いたします♪

 

一生に一度のハレの日。

大切な七五三の1日を、特別な思い出に残しましょう♪

 

 

 

【3歳女児レンタル】

被布セット レンタル価格10,000円+税

アンティーク着物 20,000円+税

※アンティーク着物はスタジオのみの着用の場合は1万円での貸し出しとなります。

 

【男児レンタル】

5歳 袴セット 15,000円 +税

3歳 被布セット 10,000円 +税

 

 

【7歳女児レンタル】

着物一式セット 20,000円

アンティーク着物一式セット 30,000円

※アンティーク着物はスタジオのみの着用の場合は2万円での貸し出しとなります。

 

 

着物レンタルご利用の方は事前にご試着とサイズ合わせが必要です。

まずは一度ご来店ください(^^)

 

プロのカメラマンによるアルバム作成のお得なプランのご用意もございます。

ぜひご家族の記念にご利用くださいね♪

遠方への貸し出しも可能です。

お問い合わせやご質問などもお気軽にお声掛けくださいね。

 

0957−48−5639

kokoya@nojimaya.net

 

コメントはこちら

着付け教室の様子

カテゴリ : ここや日記, 入荷情報. | 2020年8月3日

着付け教室の様子をご紹介します。

この日は、自装マスターコースのレッスン。

「慶事と弔事の装いとマナー」という内容の講義。

古々屋着付け教室では、着付け以外にもマナーの授業も行なっております。

なんとなく分かっているつもりでも、意外と知らず知らずのうちに

マナー違反をしていることもあるかもしれません。

袱紗で金封を包む理由は、2つ。

ひとつめは、
「ご祝儀を汚したり、折れ目がつかないようにする」という理由。

もうひとつは、
「金封を受けとる相手の気持ちを大切に考え、礼儀を尽くしました」
と示すため。

ご存知だとは思いますが、結婚式やお葬式などに、金封をむきだしのまま持っていくのはマナー違反です。

挟んで使う簡易的な袱紗もありますが、目上の方がたくさん出席されるような

格式の高い場では、きちんとしたものを揃えておくといいですね。

古々屋では、慶事用、弔事用、どちらもご用意しております。

慶事用袱紗 正絹 5,500円(税込)

弔事用袱紗 正絹 5,500円(税込)

コメントはこちら